iPhone X、「切り欠き部分」の正式名称は「センサーハウジング」

2017年9月21日 21:45

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記事提供元:スラド

あるAnonymous Coward 曰く、 Appleが先日発表した「iPhone X」では、画面上に「凹」型の切り欠きがあるデザインになっている。ここにはカメラなどが収められているのだが、この部分の呼び方は「センサーハウジング」となるそうだ(ITmedia)。

 また、iPhone Xではホームボタンが廃止されており、代わりに画面下に表示される細長いバーをスワイプすることでホーム画面を表示できるのだが、この細長いバーは「ホームインジケータ」という名前になるとのこと。

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※この記事はスラドから提供を受けて配信しています。

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