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ユーロ・円はやや値を戻す展開、過度な警戒は後退か
記事提供元:フィスコ
*14:23JST ユーロ・円はやや値を戻す展開、過度な警戒は後退か
ユーロ・円は午前中に一時116円を割り込んだが、足元は116円20銭付近で取引されている。引き続き北朝鮮による核実験の可能性など地政学リスクなどが意識されやすい地合いだが、過度な警戒は弱まっており、ユーロは目先116
円台を維持しそうだ。
ここまでのドル・円の取引レンジは108円73銭から109円11銭、ユーロ・円は115円99銭から116円37銭、ユーロ・ドルは1.0660ドルから1.0677ドルで推移した。《MK》
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