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ユニファミマ 続急落、18年2月期の業績予想をネガティブと指摘
記事提供元:フィスコ
*14:07JST ユニファミマ---続急落、18年2月期の業績予想をネガティブと指摘
続急落。17年2月期の営業利益は前期比15.0%増の約560億円となったが、SMBC日興証券は「旧ファミマと旧ユニーの前年実績を単純合算した数値と比べ、営業利益は前期比10%減」としている。18年2月期(IFRS採用)の事業利益(日本基準の特別損益等を除くベース)は625億円で、同証券の営業利益予想(795億円)を大きく下回り、印象はネガティブと指摘。また、ブランド転換の完了を18年8月末へ前倒しする方針を発表している。《SK》
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