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インフォコムの子会社GRANDIT社は新バージョン「GRANDIT 」2.3の提供を6月30日(木)より開始
■グループ実績を迅速に把握できるグループ経営管理機能を強化
インフォコム<4348>(JQS)の子会社、GRANDIT社は、グループ経営管理機能を強化した新バージョン「GRANDIT 」2.3の提供を6月30日(木)より開始する。
「GRANDIT」 2.3では、数多くのグループ企業の導入実績で培われたノウハウ・経験をもとに、グループ全体の業務を最適化し、グループ実績を迅速に把握できるグループ経営管理機能を強化した。また、グループ経営管理機能の強化に加え、取引先を含めた周辺システムとの外部連携を可能にしたAPI機能の拡充など、経営基盤構築時に必要となる機能を標準機能として提供する。
主なグループ経営管理機能には、グループ会社間のマスタ連携 、グループ会社間の取引データ連携 、データマート(データウェアハウスの中から特定の目的に合わせた部分を取り出したもの)を活用したグループBI(ビジネスインテリジェンス)、グループ経営レポートの標準提供等がある。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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