関連記事
東京為替:ドル106円割れ、米銃乱射事件を嫌気
記事提供元:フィスコ
*13:36JST 東京為替:ドル106円割れ、米銃乱射事件を嫌気
日経平均株価は後場に入っても軟調推移のため、ドル・円は106円を割り込み一時105円99銭まで値を下げた。5月3日以来、1カ月超ぶりの水準。ある市場筋は、米銃乱射事件が市場のセンチメントを低下させていると指摘する。
ここまではドル・円は105円99銭から106円87銭、ユーロ・ドルは1.1232ドルから1.1263ドル、ユーロ・円は119円22銭から120円25銭で推移。《TY》
スポンサードリンク

