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アスカネットがデジタルサイネージ展への出品などに期待強まり急伸
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■空中結像「AIプレート」による新たな可能性など注目される
空中結像技術のアスカネット<2438>(東マ・売買単位100株)は8日の後場一段と強い展開になり、取引開始後に11%高の1586円(156円高)まで上げて年初来の高値1606円(5月11日)に迫った。同技術を実用化した「AIプレート」による新たな可能性を「デジタルサイネージジャパン2016」(2016年6月8日~10日、幕張メッセ)に出展すると5月下旬に開示しており、あらためて期待が広がったようだ。4月決算銘柄で、2016年4月期の決算発表は6月10日の予定になっている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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