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14時時点の日経平均は前日比489.98円高、小野薬が売り優勢に
記事提供元:フィスコ
*14:01JST 14時時点の日経平均は前日比489.98円高、小野薬が売り優勢に
14時時点の日経平均は前日比489.98円高の16871.20円で推移している。後場ここまでの高値は13時46分に16908.80円、安値は12時36分の16777.58円と後場一段高の展開となっており、心理的な節目である17000円に接近している。
全市場の売買代金上位銘柄では、トヨタ自<7203>、三菱UFJ<8306>、三井住友<8316>、ソフトバンクグ<9984>、ファーストリテ<9983>、村田製<6981>、ファナック<6954>が買われている。一方、小野薬<4528>、そーせい<4565>がマイナス圏で推移。
(先物OPアナリスト 田代昌之)《MT》
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