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阪和興 後場一段高、パラボリック、MACDは陽転シグナル発生
記事提供元:フィスコ
*14:31JST <8078> 阪和興 477 +34
後場一段高で上値抵抗として意識されていた25日線を突破してきている。一目均衡表では基準線を突破し、雲下限に接近してきている。遅行スパンは上方転換シグナルを発生させつつある。新値3本足は陽転。パラボリックはSAR値に接触し、陽転シグナルを発生。MACDもシグナルとの乖離拡大で陽転シグナルが確実に。《TM》
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