協立エアテク MACDはシグナルとの乖離拡大で先高感が強い

2016年2月4日 11:00

印刷

記事提供元:フィスコ


*11:00JST <5997> 協立エアテク 784 +36
3日ぶりに反発。25日線が上値抵抗として意識されていたが、これを明確に突破してきている。5日線の切り上がりにより、25日銭とのクロスが意識されてきている。MACDはシグナルとのクロスにより陽転シグナルを発生させているが、乖離が拡大してきており、先高感は強い。パラボリックはSAR値にタッチしており、陽転シグナルが継続。《TM》

関連記事