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ベクトルが好業績など基本に立ち返って見直す動きに乗り後場一段高
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■全体相場を取り巻く環境が不透明なため連続最高益など評価
PR企画立案・業務代などのベクトル<6058>(東1・売買単位100株)は18日の後場一段強含む展開になり、13時を過ぎて2120円(112円高)まで上げて1月5日以来の2100円回復となった。2016年2月期の業績は連続で最高益を更新する見込みで、全体相場を取り巻く環境が不透明な状況のため、基本に立ち返って銘柄を探す動きが出ているようだ。15年10月に2349円の上場来高値がある。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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