関連記事
エスアールジータカミヤ6日ぶり反発で底打ち感、配当魅力
記事提供元:日本インタビュ新聞社
エスアールジータカミヤ<2445>(東1・100株)は6日ぶりに13円高の451円と反発、とくに去る12日の435円を下回らなかったことで底打ち感が台頭といえる動き。15年1月に1200円前後でダブル天井をつけた反動から昨年はほぼ1年間の調整だったが、ダブル天井に対する調整は一巡とみられる。とくに、3月期末で6.5円の配当付で利回り1.4%と魅力でEPSも51.6円(前期46.円)である。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
【関連記事・情報】
・【株式評論家の視点】パートナーエージェントは婚活の有力企業、高い成婚率、今期営業益3倍(2016/01/07)
・【宮田修 アナウンサー神主のため息】初詣に思う(2016/01/01)
・【妻と夫の株ロマン】NYダウは大統領選挙半年前の5月にピークの可能性(2016/01/02)
・【話題】ニュース証券:業績向上+高配当・高配当利回り銘柄に注目(2016/01/04)
※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
スポンサードリンク
