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サンコーテクノ底打ち感、ダブル底の可能性、3月期末一括18円配当に魅力
記事提供元:日本インタビュ新聞社
サンコーテクノ<3435>(東2・100株)は1100円前後で下げ渋りとなっている。今日、前場終値は1088円(前日と同値)で、これで1100円前後の終値は8営業日連続となる。12月24日に1021円まで調整したことで昨年8月の951円に対するダブル底となったようだとの見方が強まっている。とくに、今3月期々末一括の18円配当の権利がついている。利回りは約1.7%、PERは9.7倍である。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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