東京為替:ドル・円は124円10銭台で推移、中国株の動向が手掛かり材料に

2015年7月20日 09:26

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記事提供元:フィスコ


*09:26JST 東京為替:ドル・円は124円10銭台で推移、中国株の動向が手掛かり材料に
ドル・円は124円14銭近辺で推移。日本が休日のため、ドル・円などの為替取引は動意薄の状態が続いている。日中は経済指標の発表が予定されていため、中国株の動向が手掛かり材料になるとみられる。


ここまでは、ドル・円は124円02銭から124円17銭で推移。ユーロ・円は134円35銭から134円57銭で推移。ユーロ・ドルは、1.0828ドルから1.0844ドルで推移している。

■今後のポイント
・東京市場休場で主要通貨の為替取引は動意薄の状態続く
・中国株の動向が手掛かり材料に

・09時20分時点でドル・円は124円14銭、ユーロ・円は134円41銭、ポンド・円は13円69銭、豪ドル・円は91円41銭で推移している。

NY原油先物(時間外取引):高値51.01ドル 安値50.69ドル 直近値50.83ドル

【要人発言】
・関係筋:ドイツ首相はギリシャ債務救済の可能性示唆《MK》

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