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トレジャー・ファクトリーは第2四半期業績予想の上方修正を発表
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■しかし株価は下げる
トレジャー・ファクトリー<3093>(東1)は本日(10日)、前場引け後に第2四半期業績予想の上方修正を発表したものの、後場のスタート時の株価は、前日比136円安の1576円であった。
前場引けは、1733円と前日比22円高であった。好材料出尽くしということだろうか。株価の動きは摩訶不思議である。
今期2月期第2四半期業績予想は、売上高は前回予想を1億08百万円上回る55億77百万円(前年同期比13.4%増)、営業利益は57百万円上回る4億52百万円(同5.1%増)、経常利益は60百万円上回る4億61百万円(同3.8%増)、純利益は28百万円上回る2億68百万円(同3.8%増)を見込む。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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