寿スピリッツ:(カノザ)鳥取シャミネ店リニューアルオープン!

2015年6月24日 14:47

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記事提供元:日本インタビュ新聞社

寿スピリッツ<2222>(東1)傘下の寿製菓は、シャミネ鳥取(JR鳥取駅内)で展開する洋菓子店「KAnoZA(カノザ)」をリニュ-アルするとともに・・・。

寿スピリッツ<2222>(東1)傘下の寿製菓は、シャミネ鳥取(JR鳥取駅内)で展開する洋菓子店「KAnoZA(カノザ)」をリニュ-アルするとともに・・・。[写真拡大]

■「うさぎ座」、「お菓子の壽城」併設、スイーツ3ブランド勢揃い

 寿スピリッツ<2222>(東1)傘下の寿製菓は、シャミネ鳥取(JR鳥取駅内)で展開する洋菓子店「KAnoZA(カノザ)」をリニュ-アルするとともに、同社のスイーツブランドである「うさぎ座」、「お菓子の壽城」を同一スペースに併設して、洋菓子から和菓子まで個性豊かなスイーツをゆっくり選べる空間へ転換して6月19日にオープン。21日までの3日間に多彩な記念イベントを開催し大いに盛り上がった。

 「KAnoZA(カノザ)」、「うさぎ座」、「お菓子の壽城」は、同社自慢のブランドである。"KAnoZA"は「菓の座」そして「火の座」に加え、お菓子の神様の座す(います)ところを意味しており、焼菓子などの山陰発の洋菓子専門店。「お菓子の壽城」は、名物「栃餅」を中心とした和菓子の専門店である。「うさぎ座」は、「因幡の白うさぎ」に代表される神話の地で愛され、親しまれるブランドで、クリーム大福、おはぎ、シュークリームなどの生菓子を取り扱っている。

 3店舗が併設していながらもそれぞれの個性がしっかりと表現された内装が施され、さらに、通路側には商品の魅力を伝える65インチの大型モニターを設置。中に入れば天井は物語を髣髴させる雲柄。壁は和モダンな格子をあしらうなど、こだわりの詰まった店舗を演出している。(写真=新店舗の様子)(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)

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