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東京為替:ドルは120円台前半で推移、中国株の動向は特に意識されず
記事提供元:フィスコ
*11:14JST 東京為替:ドルは120円台前半で推移、中国株の動向は特に意識されず
ドル・円は120円14銭近辺で推移。中国株は小幅安で推移しているが、株安を意識した為替取引は特に確認されていない。連休中であることから、個人勢の為替取引は予想以上に閑散となっている。ドル・円の取引では120円50銭近辺にドル売り興味、119円80銭以下にドル買いの興味が多少の残されている程度。アジア市場で主要通貨の為替取引は動意薄の状態が続いている。
ここまではドル・円は120円10銭から120円25銭で推移。ユーロ・円は134円27銭から134円65銭で推移。ユーロ・ドルは、1.1177ドルから1.1201ドルで推移。
■今後のポイント
・現時点で中国株の動向は特に意識されず
・120円50銭近辺にドル売り興味残る
・11時08分時点でドル・円は120円14銭、ユーロ・円は134円45銭、ポンド・円は182円03銭、豪ドル・円は93円96銭で推移している。
NY原油先物(時間外取引):高値59.35ドル 安値58.72ドル 直近値58.78ドル
【要人発言】
・豪統計局:3月住宅建設許可件数は前年同月比+23.6%《MK》
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