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東芝は売り優勢、米半導体関連株の下落をマイナス材料視
記事提供元:フィスコ
*09:55JST 東芝は売り優勢、米半導体関連株の下落をマイナス材料視
東芝<6502>は売り優勢。米半導体関連株の下落がマイナス材料に。サムスン電子が約1兆6000億円を投じて半導体の新工場を建設すると発表、半導体需給の緩和、市況下落につながるとして、米国ではマイクロンなど半導体関連の一角がきつい下げとなった。寄り付き前に発表されたサムスン電子の暫定決算内容も弱材料視される格好に。また、SMBC日興証券では業績予想を会社計画並みの水準にまで下方修正している。《KO》
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