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スターティア:9月30日開催の取締役会において、子会社の設立を決議
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■資本金は4000万円の予定で、スターティアが100%出資
スターティア<3393>(東1)は、9月30日開催の取締役会において、子会社の設立を決議した。
子会社の名称はクロスチェック(予定)。設立の目的は、一括請求という商材を基盤としてカスタマーとのリレーションを築き、幅広い分野へ営業展開を行い、全てのカスタマーに対しワンストップサービスを実現するため。
事業内容は、請求代行業務、回線敷設代行業務、MFP、ビジネスホン、モバイル端末などの販売、レンタル什器備品(オフィスファシリティ)の販売、レンタル一括請求サービスによる再販となっている。
資本金は、4000万円の予定で、スターティアが100%出資。会社設立は、10月中旬を予定している。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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