ニッセンホールディングス逆行高!STAP細胞研究の「割烹着」に期待

2014年1月31日 14:37

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記事提供元:日本インタビュ新聞社

  カタログ通販のニッセンホールディングス <8248> は31日、大幅続伸となり、14時を過ぎても6.5%高の440円(27円高)前後で推移。全体相場が後場再び下げる中で逆行高となっている。万能細胞と呼ばれる「STAP細胞」で一躍人気を集めている理化学研究所の小保方晴子研究ユニットリーダーが、研究室では白衣でなく割烹着(かっぽうぎ)で研究していると紹介され、リケジョ(理系女子)や婚活女子のあいだで割烹着が人気化する期待があるようだ。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)

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