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自動車株は円反発や米国のTPP輸入制限案など気にし軟調
記事提供元:日本インタビュ新聞社
富士重工業 <7270> は4日の前場、軟調反落となり、475円(15円安)まで下げて前引けも478円(12円安)。為替が円高に転じた上、TPP(環太平洋経済連携協定)交渉で米国向けの自動車輸出が急増した場合は米政府が輸入を一時的に制限できる措置を導入する可能性が伝えられ、自動車株は全体に安い。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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