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【建設セクター】:大林組と清水建設には格下げの動き、大成建設には格上げ
記事提供元:フィスコ
*10:43JST 【建設セクター】:大林組と清水建設には格下げの動き、大成建設には格上げ
シティではセクター判断「弱気」を継続、大林組<1802>と清水建設<1803>の投資判断は「2」から「3」に格下げしている。コスト上昇見通しは想定以上であり、採算改善は緩やかにとどまると考えているもよう。つれて、割高なバリュエーションの調整は今後も持続する可能性が高いと指摘。なお、大成建設<1801>は相対的に利益率の高止まりが想定できるとして「2」に格上げ、鹿島<1812>は売り推奨を継続している。《KO》
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