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【NY午前外為概況】米雇用見通しが改善、ドル買い優勢(訂正)
記事提供元:フィスコ
*04:16JST 【NY午前外為概況】米雇用見通しが改善、ドル買い優勢(訂正)
下記のとおり修正します。
(誤)1.6043ドルから1.6000ドルへ上昇した
(正)1.6043ドルから1.6000ドルへ下落した
26日NY午前の外為市場でドル・円は、98円73銭から99円13銭へ上昇した。米先週分新規失業保険申請件数が予想外に減少したこと、米労働省が2013年3月までの1年間の雇用が上方修正される可能性を示唆したことを好感しドル買いが優勢となった。_NEW_LINE__
ユーロ・ドルは、1.3511ドルから1.3475ドルへ下落した。米国雇用見通しの改善に伴うドル買いが優勢となった。ユーロ・円は、133円26銭から133円76銭へ上昇した。
ポンド・ドルは、1.6043ドルから1.6000ドルへ下落した。ドル・スイスは、0.9088フランへ下落後、0.9115フランへ反発した。_NEW_LINE___
[経済指標]・米・先週分新規失業保険申請件数:30.5万件(予想:32.5万件、前回:31万件←30.9万件)・米・4-6月期国内総生産確定値:前期比年率+2.5%(予想:+2.6%、改定値:+2.5%)・米・8月中古住宅販売成約指数:前月比-1.6%(予想:-1.0%、7月:-1.4%-1.3%)《KY》
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