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ファンコミュニケーションズは月次7割増や株式分割を好感し高値に進む
記事提供元:日本インタビュ新聞社
成果報酬型広告などのファンコミュニケーションズ <2461> (JQS)は18日の後場も高値に進んだまま堅調で、13時40分には8.9%高の3995円(325円高)前後で推移。昨日発表した8月の月次動向が好調で、売上高が前年同月比66.9%の増加となったことが好感されている。また、9月末の株主に1対2の株式分割を発表済み。9月25日の権利確保最終日を待たずに買い付ける動きが活発化している。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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