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明星工 急反発で雲上限を捉える局面に
記事提供元:フィスコ
*10:37JST <1976> 明星工 387 +21
3日ぶりに反発。前日までの調整で約2ヶ月ぶりの水準まで下落。一目均衡表では一気に雲を下放れる格好でトレンドを悪化させていた。ただ、急ピッチの下げに対する修正リバウンドが強まり、一時雲上限を捉える局面をみせている。遅行スパンは下方シグナルを発生させているが、雲上限に沿ったリバウンドに入るかを見極めたいところ。《TM》
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