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大同工業は早くも反落、下落率1位、売残増えれば夏相場で期待も
記事提供元:日本インタビュ新聞社
大同工業 <6373> は、約18%安の急反落で午後の始まり段階では東証1部の値下率1位となっている。
前日、48円高の275円と急伸した反動が早くも出ている。とくに、年初来高値285円に接近したものの、上抜くことができなかったため売りが先行している。
膨張した信用買残に対し、売残が増加するようなら、この先、夏相場での活躍も見込めそうだ。小口で拾っておくのもよいだろう。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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