関連記事
旭化成は割高感なく太陽光パネル設置など材料に高値更新
記事提供元:日本インタビュ新聞社
旭化成 <3407> は19日、2日ぶりの高値更新となり、後場寄り後に639円(15円高)まで上げて2008年来の水準で堅調。PERが17倍台で割高感がない上、信用倍率が1倍前後のため、売り買い拮抗状態で、材料によっては大きく動きやすい状態。住宅事業の旭化成ホームズがアパートの屋根に太陽光パネルを設置するリフォーム事業を開始と伝えられたことなどが好感されている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
【関連記事・情報】
・【株式評論家の視点】ビーマップはスマホ拡大の恩恵を享受、収益向上に連動した上昇相場へ(2013/03/18)
・【編集長の視点】博展は3Q好決算を見直し株主優待込みの好配当利回り買いもオンし高値肉薄(2013/03/18)
・急騰銘柄を徹底予想する日刊株式投資情報新聞(メルマガ無料)好評!会員が急増中(2012/07/20)
・プロの記者が急騰銘柄を徹底予想!日刊株式投資情報新聞(無料)メルマガ登録受付中!(2012/07/20)
※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
スポンサードリンク
