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パイプドビッツはネット選挙解禁法案を材料に続伸し高値更新
記事提供元:日本インタビュ新聞社

意識調査などのパイプドビッツ<3831>(東マ)は22日も上値を追い、1071円(38円安)で寄ったあと切り返して1150円(41円高)と2月4日以来の昨年来高値に進んだ。[写真拡大]
意識調査などのパイプドビッツ <3831> (東マ)は22日も上値を追い、1071円(38円安)で寄ったあと切り返して1150円(41円高)と2月4日以来の昨年来高値に進んだ。インターネットによる選挙活動の関連銘柄と位置づけられ、自民・公明両党が21日までにネットを使った選挙運動を解禁する公職選挙法などの関連法の与党案を今国会に提出する方針を固めたと伝えられ他ことを好感。昨日は、朝のTV報道番組でネットによる選挙活動の準備に取り組む議員先生が取り上げられたことを材料に150円高の1009円と急伸した。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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