アールシーコア:直営展示場「BESS藤沢展示場」のプレス見学会を開催

2013年2月5日 09:44

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記事提供元:日本インタビュ新聞社

アールシーコア<7837>(JQS)は1月30日、同社にとって2か所目となる直営展示場「BESS藤沢展示場」のプレス見学会が開催された。

アールシーコア<7837>(JQS)は1月30日、同社にとって2か所目となる直営展示場「BESS藤沢展示場」のプレス見学会が開催された。[写真拡大]

■オープン後3週間で約600組という盛況な来場

  アールシーコア <7837> (JQS)は1月30日、同社にとって2か所目となる直営展示場「BESS藤沢展示場」のプレス見学会が開催された。

  「BESS藤沢展示場」は1月11日(金)にオープンされていて、オープン後3週間で、約600組という盛況な来場状況である。来場者は展示場を見学するというより、色々な楽しい置物があることから、むしろ楽しく遊べることが魅力で、人気の展示場となっている。既に10組の契約が行なわれていることから、出足は上々といえる。

  「BESS藤沢展示場」は、藤沢市のほぼ中央、県道43号線沿いの好立地の緩やかな段差のある住宅地の一角。約480坪の敷地に、新感覚のログハウスや、和の趣のあるログハウス、都市型スローライフ住宅、丸いドームハウスなど、個性にあふれるふんだんに木材を使った温かみのある4棟が立ち並んでいる。

  コンセプトは“楽縁集落”。展示場を一つの街に見立て、緩やかにカーブした小径の両側に、小さな庭を配して、個性的な家々が並んでいる。また、広場や、遊び心ある演出など、展示場善愛で、「住む」より「楽しむ」というBESSのスローガンを表現している。

  展示場に入ってくると個性的な家々があることから、どのような内部になっているのだろうかとワクワクしながら見学すると、実際住んでいる人の持っている趣味、楽しみが伝わってくる感じがする。日常生活が感じられるため、すぐにくつろげる雰囲気に溶け込み。いすに座り込み、じっと見回すと都会の生活では忘れてしまっている子供時代の楽しみが沸々とわき出てくる。「住む」より「楽しむ」という同社のスローガン通り、思いが伝わる住宅となっている。

  現在は、カントリーログハウス、あきつログハウス、ワンダーデバイス、ドームハウスの4棟であるが、4月にはジャパネスクハウス「程々の家」がオープンする予定。

  同社のキーワードは「感性」であるが、言葉で言っても伝わるものではなく、実際の展示場を見て初めて味わえるものであることから、この展示場を訪問することで、BESSの伝えようとするものが感じられるはずである。

「BESS藤沢展示場」の住所 神奈川県藤沢市大庭5224-1 電話:0466-88-0080(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)

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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。

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