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パイプドビッツ:「IaaS・PaaSの安全・信頼性に係る情報開示認定制度」の第一号サービスに認定
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■2012年8月に創設が発表され、今回、初審査会が行われた
パイプドビッツ <3831> (東マ)は本日、同社の「スパイラル(R)」が、「IaaS・PaaSの安全・信頼性に係る情報開示認定制度」の認定サービス 第一号 になったと発表した。
本認定は、昨年12月に公表された総務省の指針に基づき、サービスの安全・信頼性に係る情報を適切に開示し、かつ実施水準の一定の要件を満たすIaaS・PaaSサービスを審査・認定するもの。2012年8月に創設が発表され、今回、初審査会が行われた。
「IaaS・PaaSの安全・信頼性に係る情報開示認定制度」は、「IaaS・PaaSの安全・信頼性に係る情報開示指針」(総務省、2011年12月)に基づき、利用者がIaaS・PaaS(クラウド)を安心して利用できる市場環境の整備を目的として、2012年8月に創設されたもの。
同社の「スパイラル(R)」が、認定サービス 第一号になったことから、さらに今後の導入が加速するものと期待される。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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