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ダイハツ工業が8月の車名別・新車販売を好感し反発幅を拡大
記事提供元:日本インタビュ新聞社
ダイハツ工業 <7262> は6日の後場、反発幅を広げて1246円(27円高)をつけ、13字50分過ぎには1241円(22円高)。値上がり率は1.8%で、自動車株の中でも目立つ上げっぷりとなった。業界団体による8月の車名別新車販売ランキング(軽自動車を含む)が伝えられ、1位、2位はトヨタ自動車 <7203> の「プリウス」「アクア」。3位赤ら5位は「軽」になり、ダイハツの「ミラ」は5位ながら前年同月の2.3倍の販売台数とされたため、注目が集まった。株価は昨日まで4日続落となり、一時1217円の年初来安値をつけた。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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