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もしもしホットラインは「近いうちに解散」を材料に高値更新後も強い
記事提供元:日本インタビュ新聞社
もしもしホットライン <4708> は27日の後場も強調相場を続け、14時を過ぎては1147円(81円高)前後。値上がり率は7.6%で、東証1部の値上がり率4位前後に入った。電話による世論調査サービスなどで選挙関連株と位置づけられており、前場は1178円まで上げて高値を更新した。衆議院の解散観測が流れるたびに動意づく期待があり、「近いうちに」とされるため、しばらくは物色が続くとの期待がある。業績も好調で、8月3日に業績予想を増額修正し、8日には1173円まで急伸した。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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