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ソーバルは後場も堅調!8月末の優待・配当が魅力を増す
記事提供元:日本インタビュ新聞社
IT技術者派遣のソーバル <2186> (JQS)は後場も堅調相場を続け、14時を回っては627円(21円高)前後でしっかり。前日比で反発となり、再び出直る展開になった。2月決算銘柄で、昨年から株主優待を開始。同社Webによると、8月31日(基準日)現在で当社株式を1単元(100株)以上ご所有の株主を対象に、東北の名産品やお米など3種類のギフトの中から選択する方式で優待を行なう。配当も2月期末・8月中間期末に実施。これらの権利付最終日は8月28日のため、この日までは、下げると投資妙味が増す状況が続くことになる。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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