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クリナップはPBR割安で駆け込み需要など思惑材料に反発
記事提供元:日本インタビュ新聞社
クリナップ <7955> は19日、次第高の反発相場になり、475円(4円高)で寄ったあと507円(36円高)。需給で動きやすい軽量株の特性があり、PBRは0.4倍台で割安放置状態。全体相場が朝方に上げた後は小動き横ばいのため、仕手系材料株として手がけている。消費増税を意識した駆け込み需要が思惑材料。信用売り残が多く、買い残を上回っているため、株価が強い場合は買い戻しが増加する期待もある。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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