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トーソー:4月2日よりロールスクリーンの製作幅寸法を10mm単位から5mm単位へ変更
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■窓枠の内側に取り付ける場合、窓枠とスクリーンとの間の隙間が狭まる
カーテンレール、ブラインドのトーソー <5956> (東2)は、4月2日(月)よりロールスクリーンの製作幅寸法を従来の10mm短位から5mm単位へ変更すると発表した。
ロールスクリーンは、窓周り製品の中でユーザーの人気が高いアイテムのひとつ。これまでより細かいサイズで対応することにより、製品を窓枠の内側に取り付ける場合、窓枠とスクリーンとの間の隙間を狭めることができる。
価格は5mm単位を切り上げた価格となる。例えば、幅505mmの場合は、510mmの価格。なお、高さ(H)は従来同様、10mm単位の対応である。
対象となる商品は、ロールスクリーン「マイテック」シリーズ、オリジナルロールスクリーン「マイメード」シリーズ、ロールスクリーン「フォルテループ」シリーズ、調光ロールスクリーン「ビジック」シリーズ、電動タイプである。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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