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東芝は3月期末の増配と新「iPad(アイパッド)」を好感し高い
記事提供元:日本インタビュ新聞社
東芝 <6502> は21日、堅調な始まりとなり、382円(4円高)で寄ったあとも380円台でしっかり。飛び休前の19日に、未定としていた今3月期末の配当を前年同期比1円増の4円にすると発表したことが好感されているほか、米アップル社の新「iPad(アイパッド)」に同社のメモリーが使用され、販売台数が16日の販売開始から4日間で300万台を超えたと伝えられたことも材料視されている。19日に383円まで上げて戻り高値に進んでいる。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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