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エイジアはバリオセキュア・ネットワークスと業務提携
■メール配信クラウドの ネットワークセキュリティサービスの提供開始
インターネットを活用したマーケティングソリューションを提案するエイジア <2352> (東マ)は、このたび、1stホールディングス <3644> (東2・JQS)の子会社であるバリオセキュア・ネットワークス(本社:東京都港区、取締役CEO:近藤 直樹)と業務提携を行った。
同提携により、エイジアのメール配信システム「WEB CAS e-mail」クラウド(SaaS版)用に、国内外で評価の高いセキュリティ機器「VSR」を用いた、ファイアーウォール設置、運用、保守監視までのワンストップサービス「VSR for WEB CAS(ブイエスアール フォー ウェブキャス)」を共同提供する。
「WEB CAS e-mail」は、ユーザー企業が保有する自社データベースにVPN等の回線を通して柔軟に接続する機能を持っているが、「VSR for WEB CAS」が提供されることで、VPN構築時に必要な「運用監視作業等の煩雑な作業から解放され、安全・手軽なメール配信環境の構築が実現する」と注目されている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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