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NTTドコモは通信対策を好感し1月26日以来の14万円台
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■3月期末配当も意識
NTTドコモ <9437> は22日、急激に出直る相場となり、後場14万500円(3200円高)まで上げたあとも堅調。終値も14万100円(2800円高)となり、1月26日以来の14万円台で大引けとなった。昨日、山田社長らが会見を開き、通信障害への対策や設備増強を発表したことが好感された。3月期末配当は2800円を予定しており、株価14万円なら利回りは2%ちょうどになると配当妙味も意識されていた。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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