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T&Dホールディングスは減額を想定内との受け止め方で堅調
記事提供元:日本インタビュ新聞社
太陽生命保険や大同生命保険のT&Dホールディングス <8795> は13日、反発の始まりとなり、840円(前日比変わらず)で寄ったあと848円(8円高)。前週末売買日の10日に発表した第3四半期決算は増収減益で、今3月期の予想も利益を減額したものの、おおむね想定内との受け止め方になっている。株価は10日に857円の戻り高値をつけた。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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