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コマツは自己株取得の終了と中国株の下落を受けて後場も軟調
記事提供元:日本インタビュ新聞社
コマツ <6301> は6日の後場も軟調で下値を探る動きになり、1977円(55円安)まで下落。昨日、自己株の取得を終了と発表した上、香港・上海市場とも軟調と伝えられたため、中国景気に敏感な銘柄の代表格として売りが入った。ただ、株価自体は戻り高値圏で推移しており、2000円割れは11月16日以来。微調整の範囲にとどまっている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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