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三晃金属工業は太陽電池の展示会を材料に約1カ月ぶり250円台
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■またひとつ出直り強める
三晃金属工業 <1972> は2日、反発幅を広げる動きとなり、前引けにかけて252円(21円高)まで上上昇。終値も249円(18円高)。11月22、24日につけた直近の安値209円からは、またひとつ出直りを強める相場となった。250円台回復は、終値では11月7日以来となった。太陽電池の見本市「PVジャパン」(12月5~7日)を材料視する相場とされた。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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