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大王製紙はストップ高のあとも強調、「貸借停止」で買い再燃
記事提供元:日本インタビュ新聞社
大王製紙 <3880> は14日の後場も強調相場を続け、505円(72円高)をはさんで売買交錯。本日から日証金の貸借取引停止となり、「貸株」などを利用した売り物はこれ以上増えないとの安心感。前場は一時ストップ高の513円(80円高)まで上げた。前日(11日)は、巨額の「使い込み」事件を受け、上場廃止に含みを持たせる「監理銘柄(確認中)」に指定されたためストップ安だった。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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