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加賀電子は未定だった今期の業績予想を小幅増収の見込みと発表
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■株価は堅固な横ばい相場
受託製造を行なう電子部品商社・加賀電子 <8154> は1日の大引け後、第1四半期決算(4~6月)を発表し、未定だった今期の業績予想を発表。今3月期の売上高は2380億円(前期は約2379億円)、営業利益は21億円(同35.6億円)とした。予想1株利益は47円11銭。
1日の株価は小幅続落となり、終値は863円(7円安)。5月は930円から873円の間でもみ合い、6月以降は909円から846円の間でもみあう堅固な横ばい相場となっている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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