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カカクコムが内需株物色とスマートフォン効果などで高値
記事提供元:日本インタビュ新聞社
カカクコム <2371> は13日の後場、一服後上値を追う相場となり、14時50分にかけて59万6000円(4万円高)まで上昇。バークレイズ証券の目標株価引き上げ(55万円から65万円)が材料視され、6月8日の年初来高値57万5000円を大幅に更新した。
本日は、NY株式の172ドル安を受けて、外部要因に左右されにくい銘柄を物色する動きが活発化。同証券では、スマートフォンの拡大による利用者の増加加速などを評価している模様だ。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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