【CDP登壇セミナー】「CDP2027、変更の背景と水セキュリティ回答のつまずきポイントを解説」を11/18(水)に開催

プレスリリース発表元企業:八千代エンジニヤリング株式会社

配信日時: 2026-11-02 11:00:00

-2027年の回答準備に役立つ情報を提供-



八千代エンジニヤリング株式会社(本店:東京都台東区、代表取締役社長執行役員:高橋 努、以下「当社」)は、2026年11月18日(水)に、オンラインセミナー「CDP2027、変更の背景と水セキュリティ回答のつまずきポイントを解説」を開催いたします。
本セミナーでは、一般社団法人CDP Worldwide-Japan(以下「CDP」)の榎堀 都氏をゲストにお迎えし、2027年のCDP回答スケジュールと、変更の背景を解説いただきます。また当日は、スコアリング締め切りの変更・回答要請の対象の広がり・水セキュリティの回答要請の広がりといった点についても、顧客企業をはじめとするステークホルダーの関心の高まりなどの背景を交えてお話しいただきます。続いて当社から、水セキュリティの実際の設問で回答担当者がつまずきやすいポイントと、その解釈や対応方法を紹介します。

開催の背景

CDPは、2027年の情報開示サイクルの主要日程を改定し、スコアリング締め切りを当初の予定であった2027年6月23日から2027年7月26日の週へと後ろ倒ししました。あわせて、回答を求められる企業の範囲や、水セキュリティの回答要請も広がっています。CDP回答に継続して対応している企業にとっては、2027年の回答に向けて内スケジュールを見直すとともに、こうした変化が自社の回答にどう関係するのかを把握しておくことが重要です。
当社はCDP認定ソリューションプロバイダーとして、企業のCDP回答を支援しています。本セミナーでは、CDPによる変更の背景の解説と、回答支援の現場で寄せられる設問の解釈に関するお悩みを組み合わせ、2027年の回答準備に役立つ情報をお届けします。

下記のような課題を感じる担当者さまにおすすめです

- CDP回答に継続して対応しており、2027年の回答に向けて社内スケジュールを見直したい
- スコアリング締め切りの後ろ倒しや回答要請の広がりが、自社の回答にどう関係するのかを知りたい
- 水セキュリティの回答で、設問の解釈に迷った経験がある
- 取引先や投資家から寄せられるCDP回答要請の動向を把握したい

開催概要

[表: https://prtimes.jp/data/corp/133910/table/196_1_ff3856c2cd825d2596e2bbb0adbb141a.jpg?v=202611021315 ]

タイムテーブル

■15:00~15:05 主催者挨拶(八千代エンジニヤリング)
■15:05~15:25 2027年のスケジュールと変更の背景(CDP)
■15:25~15:45 水セキュリティの設問でつまずく「あるある」なお悩みとその解釈(八千代エンジニヤリング)
■15:45~16:00 質疑応答
※プログラムの内容は予告なく変更となる場合がございます講演者

登壇者

一般社団法人CDP Worldwide-Japan
Head of Business Development and Relationship Management, Japan 榎堀 都氏

八千代エンジニヤリング株式会社
事業開発本部 サステナビリティサービス部 今村 百花

本リリースに関するお問い合わせ

八千代エンジニヤリング(株) サステナビリティNavi
03-5822-6800 | sustainability-navi@yachiyo-eng.co.jp
※弊社の個人情報保護方針およびプライバシーポリシーに同意のうえ送信してください。

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