わずか10分で3,500台が完売した「きのこの山ワイヤレスイヤホン」が復活!? 音質・操作性・装着感が進化した「きのこの山ワイヤレスイヤホン Pro」11月1日、Makuakeでプロジェクト始動!!!

プレスリリース発表元企業:カゴメディア株式会社

配信日時: 2026-10-26 15:00:00

1,000人の「欲しい」が集まれば、商品化決定!!!



カゴメディア株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:名雲 康晃)は、株式会社明治の正式ライセンスを受け、2024年に3,500台限定で販売された「きのこの山ワイヤレスイヤホン」をスペックアップした第二世代モデル、「きのこの山ワイヤレスイヤホン Pro」の商品化を目指す「きのこの山ワイヤレスイヤホン復活プロジェクト」を、2026年11月1日(日)12時(正午)より、応援購入サービス「Makuake」にてスタートいたします。

今回のプロジェクトでは、 12月13日の受付締切までに1,000人以上の「欲しい」が集まることを条件に、「きのこの山ワイヤレスイヤホン Pro」を商品化します。前回は3,500台限定での販売でしたが、今回は数量を制限しません。1,000台以上のお申し込みが集まり商品化が決定した場合、お申し込み数量に応じて受注生産いたします。

▶︎ただの再販ではない。第二世代 2027年モデル「Pro」へ。
今回の復活プロジェクトは、2024年モデルをそのまま再販するものではありません。初代モデルの特徴であったAI同時翻訳機能などはそのままに、実際の使い心地や機能性をさらに追求。各部をスペックアップした第二世代 2027年モデル「きのこの山ワイヤレスイヤホン Pro」として進化させました。
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「きのこの山ワイヤレスイヤホン Pro 」の 4つの進化機能

進化1. 高品質なサウンドへ
新モデルでは、スピーカーのチューニングを見直し、低音域と高音域の周波数特性を改善しました。測定結果では、従来モデルと比較して低音域の出力特性が向上するとともに、高音域についても特性の改善を確認。また、低音域のTHD(全高調波歪率)も改善しています。実際の試聴においても、低音はより力強く、高音はより明瞭に。イヤホンとしての音質にこだわったアップデートを行いました。

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2024年モデルと2027年モデルの比較 ※自社測定
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進化2. タッチコントロールセンサーの操作性を向上
従来モデルで採用していた銅箔に代わり、金メッキを施したタッチセンサー用FPC(フレキシブル基板)を新たに採用しました。金メッキによって接触の信頼性を高めることで、タッチ操作の検知精度が向上。よりスムーズで確実な操作を実現しました。

進化3. メモリーフォーム採用で、より快適な装着感へ
新モデルでは、イヤーピースにやわらかな「メモリーフォーム素材」を採用。耳の形に合わせてやさしくフィットし、長時間の使用でも快適な装着感を目指しました。

進化4. 充電ケースのバッテリー性能を大幅に改善
充電ケースのハードウェアを見直し、待機時の消費電力を大幅に削減しました。待機時電流は従来の0.5mAから0.08mAへと約84%低減。これにより、充電ケースの待機可能時間は約26日から約81日へ、約3倍に延長しました。


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継承機能 144言語のAI翻訳機能を搭載
AIを活用した同時翻訳機能は、初代モデルから継承。74か国の言語と70の方言・アクセント、あわせて世界144言語に対応し、翻訳精度98%※を実現しています。
※翻訳精度は自社調べ。


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本体からケース、外箱まで徹底的にこだわったデザイン

「きのこの山ワイヤレスイヤホン Pro」は「きのこの山」本物そっくりの遊び心はそのままに、心地よい装着感とスタイリッシュなフォルムをとことん追求。誤飲防止にも配慮し、カラーリングにもこだわりました。
また専用充電ケースは、一見すると実際の商品パッケージをそのまま再現しただけのように見えますが、実は細部にまで徹底的にこだわったデザインです。ケースを開いた瞬間「きのこの山」のカワイイ姿を楽しめるよう、フォルムがひと目でわかる「置き型式」を採用しました。フタを開ければ、あなただけの小さな「きのこの山」がひょっこり顔を出します!
外箱も世界的ITブランドへのリスペクトを込めた高級感ある仕様に。もちろん今回は「Pro」の文字が入ります。
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▶︎皆さまの「欲しい」で、もう一度。
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2024年3月26日12時、応援購入サービス「Makuake」にて3,500台限定で販売を開始。プロジェクト開始直後から大きな反響を呼び、わずか10分間で、3,500台が完売しました。
その後も、「買おうと思ったら、もう売り切れていた」「もう一度販売してほしい」「次こそ手に入れたい」といった再販を求める声が数多く寄せられました。

こうした再販を求める声を受け、2024年の「きのこの山ワイヤレスイヤホン」の企画から開発・商品化までを担当したカゴメディアが、株式会社明治より改めて正式ライセンスを受け、目標に達しなければ商品化されない、Makuakeの「All or Nothing」方式で復活プロジェクトを実施します。


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今回の目標は、1,000人の「欲しい」。
2026年11月1日よりMakuakeでプロジェクトをスタートし、1,000台以上のお申し込みが集まった場合、第二世代2027年モデル「きのこの山ワイヤレスイヤホン Pro」の商品化が決定します。

また、前回のような台数限定販売ではなく、商品化決定後は、お申し込みいただいた数量に応じて受注生産する予定です。なお、今後の一般発売については、未定です。


[画像11: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/63303/4/63303-4-c0471daf06653b98319a081e74a47d73-1672x941.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



前回、手に入れることができなかった方にも。そして、今回初めて「欲しい」と思っていただいた方にも。皆さまの「欲しい」という声で、進化した「きのこの山ワイヤレスイヤホン」が再び動き出します。

▶︎発売開始から24時間限定、先着1,000台を前回と同じ29,800円で!!!
今回の復活プロジェクトでは、発売開始から24時間限定で、先着1,000台を2024年の初代「きのこの山ワイヤレスイヤホン」と同じ29,800円(税込)で提供いたします。
通常販売予定価格36,300円(税込)のところ、復活を応援してくださる皆さまへの感謝を込めて、発売開始から24時間に限り、前回と同じ価格でご購入いただける特別なリターンをご用意しました。なお、本リターンは先着1,000台限定となり、24時間以内であっても予定数に達し次第、終了となります。あらかじめご了承ください。
ほかにも「超早割」「早割」「ファイナル割」などお得に購入いただけるリターンも数量限定でご用意しています。

▶︎プロジェクト概要
[表: https://prtimes.jp/data/corp/63303/table/4_1_b5de1779b1a9a37bd9486c077285f050.jpg?v=202610261545 ]

▶︎企画背景
「きのこの山ワイヤレスイヤホン」は、株式会社明治のロングセラー商品「きのこの山」をモチーフにしたワイヤレスイヤホンです。始まりは、SNS上で発表された“架空の商品”でした。「きのこの山」をそのままイヤホンにしたようなユニークなビジュアルが大きな反響を呼び、「本当に欲しい」「商品化してほしい」といった声が数多く寄せられました。こうした声を受け、約7カ月の開発期間を経て、音楽を楽しむワイヤレスイヤホンとしての機能に加え、AIを活用した世界144言語対応の同時翻訳機能を搭載した製品として完成しました。

2024年3月26日12時、応援購入サービス「Makuake」にて3,500台限定で販売を開始したところ、注文が殺到し、わずか10分間で完売。その後も、「買おうと思ったときには、すでに完売していた」「もう一度販売してほしい」「次こそ手に入れたい」といった声が数多く寄せられました。

発売から2年半が経過し、初代モデルの企画・商品化を担当したカゴメディアは、「きのこの山ワイヤレスイヤホン」をもう一度商品化できないかと考え、明治に再販を提案しました。しかし、明治からの最初の回答は「NO」でした。3,500台限定という条件で購入してくださった方々との約束を考えると、簡単に再販を決めることはできない、という理由でした。そこでカゴメディアは、「今でも本当に欲しい人がいるのか、きのこの山ファンに聞いてみませんか。もし1,000人以上の『欲しい』が集まったら商品化させてください」と改めて提案。

そしてこのたび、明治の了承を得るとともに正式ライセンスを受け、応援購入サービス「Makuake」において、目標に達しなければ商品化されない「All or Nothing」方式で「きのこの山ワイヤレスイヤホン復活プロジェクト」に挑戦します。

▶︎会社概要
会社名:カゴメディア株式会社
代表者:代表取締役 名雲 康晃
所在地:東京都港区麻布台3-3-27 麻布台フラット1F
設 立:2008年2月7日
事 業:商品企画開発/海外製品の国内販売プロデュース/イベントプロデュース/PR企画/ブランディング/パッケージデザインプロデュース/ネーミングプロデュース/ノベルティ企画製作/各種プロモーション/出版プロデュース/店舗プロデュース及び経営/セールスプロモーション全般、他

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