【ウェビナー】11/10(火)【パナソニックグループ工場の改善事例公開】設備稼働率向上のカギはどこにある?データで解明した真のボトルネック
配信日時: 2026-10-14 14:00:00
パナソニック デジタル株式会社は、2026年11月10日(火)『【パナソニックグループ工場の改善事例公開】設備稼働率向上のカギはどこにある?データで解明した真のボトルネック』セミナーを開催します。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/177871/108/177871-108-cafc175ee5409315eab6053b8806d048-1200x630.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
申し込む
日 時:2026年11月10日(火) 15:00~15:30
会 場:オンライン(お申込者のみへご案内いたします)
参加費:無料
定 員:50名
対 象:・設備稼働率の向上や生産ロス削減に取り組んでいる方
・勘や経験ではなく、データに基づいて工場改善を進めたい方
・現場データを収集しているものの、有効活用できていないとお悩みの方
主 催:パナソニック デジタル株式会社
参加方法:https://service.digital.panasonic.co.jp/event/factory-improvement
<内容>
工場改善に取り組む中で、「設備稼働率をもっと上げたい」「生産ロスを削減したい」と考えていても、実際にはどこに改善余地があるのか把握できず、効果的な施策につながらないケースは少なくありません。
OEE(設備総合効率)という考え方も注目されていますが、計算式や指標の解説は数多くある一方で、「自社では何を指標として見ればよいのか」「どこにボトルネックがあるのか分からない」と悩む企業は多いのではないでしょうか。
本セミナーでは、パナソニックグループの工場で数年にわたりデータの整理・統合を進め、工程ごとの状況を見える化した結果、従来は想定していなかった生産ロスの要因を発見した事例をご紹介します。
どのようなデータに着目し、どのように真のボトルネックを発見して改善につなげたのか。OEEの考え方だけでは見えてこない、実際の製造現場での試行錯誤や改善プロセスを交えながら解説します。
>>詳細・お申込み
https://service.digital.panasonic.co.jp/event/factory-improvement
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「パナソニック デジタル株式会社」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- ~宇治が舞台のアニメ「響け!ユーフォニアム」とのコラボレーション企画~「宇治市×京阪 響け!ユーフォニアム コラボレーションフェスタ2026」を2026年12月19日(土)に開催します10/14 16:00
- 太陽光発電所の災害復旧サービスを本格化 復旧計画から発電再開まで一貫対応10/14 16:00
- イベントも残り2カ月! TVアニメ『進撃の巨人』×ニジゲンノモリ コラボイベントカウントダウンイベント 11月1日(日)より開催決定10/14 16:00
- 【岡山理科大学】大連東軟信息学院とオンライン協働でロボットづくり競う10/14 15:31
- Hondaプロデュース、世界初の公式道の駅ワールド「Honda Motanion Hub 道の駅常総」が誕生!10/14 15:30
- 最新のプレスリリースをもっと見る
