「宮古島チャリティー国際映画祭」ストーリー短編部門特別賞を受賞 ヤマト住建企画・製作のショート映画『柊吾のこと』
配信日時: 2026-09-08 10:00:00

注文住宅を手がけるハウスメーカーのヤマト住建株式会社(本社:兵庫県神戸市、代表取締役:河本 佳樹、以下「ヤマト住建」)が企画・製作したオリジナルショート映画『柊吾のこと』が、沖縄県宮古島市で開催された「第5回 宮古島チャリティー国際映画祭」において、ストーリー短編部門特別賞を受賞しました。
[画像1]https://digitalpr.jp/simg/2831/142318/500_375_202608281155426a90f8ae9405b.jpg
■住宅会社が企画・製作したショート映画が映画祭で受賞
「第5回 宮古島チャリティー国際映画祭」は7月に宮古島で開催され、その中で『柊吾のこと』がストーリー短編部門特別賞を受賞しました。『柊吾のこと』は、不登校の息子を持つ母親とその家族の日常を描いた30分のショート映画です。本作は2025年12月にヤマト住建が企画・製作し、特設サイトで無料公開を開始しました。住まいを含めた生活環境と、家族の暮らしや関係性とのつながりを考えるきっかけをつくりたいという思いを込めて製作した作品です。今回、住宅会社による企業発信の枠を越え、一つの映像作品としてストーリー短編部門特別賞を受賞することとなりました。
■宮古島チャリティー国際映画祭について
世界中のアーティストによるインディペンデントシネマや映像作品を紹介し、宮古島から世界へ発信することを目的とした国際映画祭です。2026年は第5回として7月3日(金)から5日(日)までの3日間開催。短編・長編、ドラマ、ドキュメンタリー、SF、ファンタジーなど幅広いジャンルの作品が上映されました。また、チャリティー活動の一環として、イベント収益の一部が宮古島青少年育成事業へ寄付されています。
(宮古島チャリティー国際映画祭公式サイト https://miff.jp/
)
■作品概要
作品名: 柊吾のこと
作品時間: 約30分
主演: 市川由衣
監督: 犬童一利
脚本: 守口悠介
プロデューサー: 横川康次
エグゼクティブプロデューサー: 磯野享史
制作プロダクション: REIZINTERNATIONAL
製作: ヤマト住建株式会社
公開: 特設サイトにて無料公開中
『柊吾のこと』公式サイト
https://shugonokoto.com/
<会社概要>
企業名:ヤマト住建株式会社(URL: https://www.yamatojk.co.jp/
)
代表者:代表取締役 河本 佳樹
所在地:〒651-0083 兵庫県神戸市中央区浜辺通5丁目1番14号
神戸商工貿易センタービル18階
設立:1987年11月
本件に関するお問合わせ先
ヤマト住建 広報/ Email: press@yamatojk.co.jp
プレスリリース情報提供元:Digital PR Platform
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