【上司の理不尽な指示でやる気がなくなった瞬間ランキング】男女500人アンケート調査
配信日時: 2026-06-24 10:00:00
上司の理不尽な指示に関する意識調査
株式会社エムフロ(本社:東京都渋谷区、代表:北脇陽典)は、お仕事をしている500人を対象に「上司の理不尽な指示に関する意識調査」を実施し、そのデータをランキング化しました。
仕事をしていると、上司の指示に疑問や理不尽さを感じることもあります。「指示の意味がわからない」「どう考えても実現不可能な指示をされる」などです。
指示内容や指示の伝え方、指示後のフォローのやり方によっては、仕事へのモチベーションが大きく左右されることもありますね。
今回、株式会社エムフロが運営するCraudia採用動画制作サービス( https://craudia-saiyo-movie.com/ )は、お仕事をしている500人に「上司の理不尽な指示」についてアンケート調査を実施。その結果をランキング形式でまとめました。
調査結果に対して、石川県立看護大学石川県寄附講座災害実践看護学教授の木田亮平氏よりご考察いただいております。
【データの引用・転載についてお願い】
本リリースの調査結果・画像をご利用いただく際は、引用元として「Craudia採用動画制作サービス」の公式サイトURL( https://craudia-saiyo-movie.com/ )へのリンク設置をお願い致します。
【調査概要】
調査対象:お仕事をしている人
調査期間:2026年5月20日~22日
調査機関:自社調査
調査法:インターネットによる任意回答
有効回答数:500人(女性340人/男性160人)
回答者の年代:20代 18.8%/30代 35.6%/40代 28.2%/50代以上 17.4%
【調査結果サマリー】
・上司の理不尽な指示でやる気がなくなった経験がある人は84.6%
・上司の理不尽な指示でやる気がなくなった瞬間1位は「指示がコロコロ変わる」
・理不尽な指示を出す上司への対応1位は「とりあえず従う」
上司の理不尽な指示でやる気がなくなった経験がある人は84.6%
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/5714/63/5714-63-f6c411319455747d01f978cf05a11ab2-700x470.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「上司の理不尽な指示でやる気がなくなった経験がある」という人は「よく(28.4%)」「たまに(54.0%)」を合わせて、84.6%にのぼりました。
「上司の理不尽な指示」は、一部の職場だけではなく幅広い職場で共通する問題なのですね。「よくある」だけでも3割近くになっていて、日常的にやる気をそがれている人も多いとわかります。
上司の理不尽な指示でやる気がなくなった瞬間1位は「指示がコロコロ変わる」
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/5714/63/5714-63-cc9cf3d8c54008f6322e4f680905cb8d-700x600.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
上司の理不尽な指示でやる気がなくなった瞬間1位は「指示がコロコロ変わる(37.6%)」で、4割近くの人が挙げました。2位「説明なく丸投げされる(12.2%)」が続きます。
仕事量の多さや納期の厳しさよりも、納得感のない指示やアフターフォローが多く挙げられました。例えば「指示内容が一貫しない」「説明なく丸投げ」「指示があいまいで、よくわからない」などですね。
部下が上司からの指示に求めているのは、「納得できる説明」「公平さ」「一貫性」「双方向のコミュニケーション」であると読み取れます。
<1位 指示がコロコロ変わる>
・言っていることがコロコロと変わる。自分が仕事を終わらせたあとに、「やっぱりこうしよう」などと気軽に変更されて、台無しにされることが多いと、やる気が起こらなくなる(30代 男性)
・昨日まで「急がなくていい」と言っていた仕事を、翌日に「なんでまだ終わってないの?」と強めに言われたときは、一気にやる気が下がりました(40代 男性)
・その日によって方針や指示が変わってしまい、同じことを繰り返してしまうときに、やる気がなくなります(50代以上 女性)
上司からの指示が頻繁に変わる状況は大きなストレスになり、やる気も下がってしまいます。指示が変わると仕事が増えますし、前回指示のとおりに終わらせた仕事が無駄になり、「自分の努力が無駄になった」と徒労感を抱くからです。
また求められる内容が二転三転してしまうと、「何を基準に仕事を進めればいいのか」もわからなくなり、混乱します。仕事の見通しが立てづらくなると、「自分で考えて主体的に動こう」という意欲も湧きにくくなると考えられます。
<2位 説明なく丸投げされる>
・上司が客先からとりあえず仕事をもらってきて、「あとはお前がやっておけ」と押し付けられたとき。その件で質問しても、内容を理解していないので、聞きたい回答が返ってこないとき(30代 男性)
・事前説明もなく仕事を丸投げされる。やれるだけやって報告し、「あれがダメ、これがダメ」「意図があったのになんで気づけないんですか?」など、後出しで言われたときにやる気がなくなります。「最初から言えよ」って思います(40代 男性)
・「とにかく早く」と丸投げされて、自分はさっさと帰宅してしまう。「今日も残業か」と元気をなくします(50代以上 女性)
仕事に対する意欲があり、「仕事を任せて、自由にやらせてほしい」という人も少なくありません。
しかし説明不足のまま仕事を丸投げされ、十分なフォローも得られない状況では、負担感が強くなってしまいます。目的や進め方が共有されないまま仕事を任されると、「譲れないポイントは何か」や「何を優先すべきか」を判断しづらく、不安になるからです。
丸投げされた挙句、あとからダメ出しされるといったケースでは、「最初に説明してくれれば、失敗しなかったのに」という気持ちにもつながります。
<3位 あいまいな指示をする>
・細かいくせに大雑把なところも多く、指示が雑であるとき(20代 女性)
・次にやることを言われるが、何を言ってるかわからない。ごにょごにょ言ったあとでどこかへ行って戻ってくると、「これしてって言ったじゃん。なんで終わってないの」と高圧的に言われ、やる気がなくなりました。私にも不備があったとはいえ、あまりにも理不尽だと思いました(20代 女性)
・仕事を振り分けるときに具体的な指示をせず、内容があいまいな指示をする。指摘すると逆ギレされる(40代 男性)
「指示内容があいまい」と「声が小さかったり話し方に問題があったりして、聞き取れない」の2パターンがあります。いずれにしろ指示内容がよくわからないと、「仕事の進め方」や「目的」「求められているクオリティ」などがわかりにくくなり、仕事は進めにくいですね。
常に「これで合っているのだろうか」という不安なまま判断することになり、精神的な疲労につながり、やる気が削がれてしまうと考えられます。
「あいまいな指示をしたくせに、部下のせいにする」といったケースでは、上司への不信感にもつながります。「指示があいまいだったので質問したら、感情的に言い返された」など、状況を改善しようとしているのに、うまくいかないケースもありました。
<4位 指示ミスの責任を取らない>
・自分の指示ミスを認めようとしないとき(30代 女性)
・上司の指示ミスで、修正させられる(50代以上 女性)
・上司の指示でやったことで、あとて間違いが発覚し、自分のミスになって周りからの評価が下がったとき。上司は「自分の言ったことを覚えてない」と言って、初めて聞いたかのような対応をする(50代以上 女性)
指示するときではなく、指示した後にも理不尽なことは起こるとわかります。上司の指示通り仕事したら間違っていたのに、「ごめん!私の指示ミスだった」と認めない上司も多いのですね。「責任を取らず、部下を守らない」「公平に評価されない」という感覚になると、やる気は低下してしまいます。
アンケートでは「上司の指示通りに動いたのに、当の上司に責められる」という体験談も寄せられました。このような上司の態度は、上司への信頼低下にもつながります。
ミスが起きたときに上司がどう向き合うかは、部下の安心感ややる気に影響します。
<5位 無理な要求をしてくる>
・達成できない無理難題を急に指示された(40代 男性)
・制度上の問題や制約でできないことに対して、「なんとかしろ」と無茶な要求をされる(50代以上 男性)
現実的ではない期限や、対応が困難な仕事を提示されると、部下としては「どうやっても無理だよ」と無力感を抱いてしまいます。努力すれば達成できるという指示ではない場合には、前向きになれないのですね。
「業務やルールをわかっていない」「抱えている仕事の多さなど、部下の事情を考慮していない」といった感情にもなり、上司への不信感も生まれると考えられます。
<6位 指示への異論を受け付けない>
・私の意見をまったく無視する。意見を聞く気がない(20代 男性)
・異論を受け付けず、一方的に業務を決めてしまう。もちろん従うしかないので、ストレスです(40代 女性)
・ルールや期限に厳しすぎて、できない理由をまったく聞かない。「やれと言ったらやれ」みたいな根性論(50代以上 女性)
意見を聞いてもらえない環境では、理不尽を是正できません。「自分は尊重されていない」という感覚にもなり、「自分の知識や経験を仕事に反映したい」といったやる気は失われやすくなります。
一方的で理不尽な指示に対して異論を言うことも許されない状況が続くと、「とりあえず言われたことだけやればいい」という受け身の姿勢になってしまいかねません。何を言っても無駄と諦めてしまうと、上司との心理的な距離も広がりやすくなります。
<7位 えこひいきで指示をする>
・他のスタッフには何も言わず、私にはやり直しさせること(30代 女性)
・人によって態度が違う。同僚の中でも嫌いな人物に対しては、あからさまに要求が大きいこと(30代 男性)
・成果がすぐ出るような仕事は、気に入った人にしか回さない(50代以上 女性)
例えば「簡単な仕事や成果の出やすい仕事は、お気に入りの部下に」「気に入らない部下には、無理な指示を」などです。
上司が部下をえこひいきして指示を出す状況では、公平に扱われていないという不満が生まれます。個人的な好き嫌いによって「与えられる仕事内容」や「結果としての評価」が左右されているように感じると、働くうえでの納得感は減ります。
意味のない仕事や無理な仕事ばかりやらされると感じると、やる気が下がってしまうのも無理はありません。指示には透明性や公平性も重要だとわかります。
理不尽な指示を出す上司への対応1位は「とりあえず従う」
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/5714/63/5714-63-69f123d07bf4524a0738bd770efa4519-700x482.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「理不尽な指示を出す上司への対応」を聞いたところ、圧倒的1位は「とりあえず従う(46.6%)」でした。
納得できない指示があった場合には、まず対立を避ける人が多くなっています。とりあえず従ったり、他の人に相談したりして、直接的な対立を避けて対応するのですね。
また証拠を残したり関わらないようにしたりといった、自衛策も挙がりました。
<1位 とりあえず従う>
・「上司なので、言われたらやるしかない」と思い我慢する(20代 女性)
・黙って言われた通りにする。反論するのは簡単だが、衝突するだけであまり効果がないと感じている(20代 男性)
・責任は上司にあるので、毎回変わる言動にただ毎回従うだけ(30代 女性)
理不尽な指示に対して「とりあえず従う」を選ぶ理由としては、「言っても無駄」「上司と部下だから」などが挙がりました。「上司との人間関係を拗らせたくない」「上司との衝突を避けたい」といった気持ちが背景にあると考えられます。
何を言っても変わらないと感じる上司の場合、説得に時間や労力を使うよりも、まず仕事を進めたほうが精神的な負担は少ない可能性もあります。組織の上下関係を踏まえ、従うほうが現実的と考えるケースもありました。
<2位 自分の意見を伝える>
・なんでも受け入れるのではなく、できないものはできないと断るようにしている(20代 女性)
・「先日と言ってたことが異なる」と、日時や指示内容も含めて指摘する(30代 女性)
・自分の考えを上司に伝え、「将来新入社員に対して必要なこと、役立つことをしています。新人の一時的な感情などに流されず本意を見誤らないでください」と上申する(50代以上 男性)
理不尽だと感じる指示に対して、自分の意見を伝えている人もいます。背景には「納得しながら仕事を進めたい」「状況を改善したい」「できないものはできない」といった思いがあると考えられます。
仕事では上司の指示に従うだけでなく、現場や実務を知る部下として意見を伝えることも重要です。「ある程度なら黙って従うが、あまりにも無理なら話をする」というように、指示内容の理不尽さの程度によって、対応を変えている例もあります。
意見を受け入れてくれる上司であれば、建設的な話し合いになり、指摘によって指示の出し方も改善されると期待できます。
<3位 別の人に相談する>
・指示の内容があまりにも二転三転する場合は、上司よりも上の役職に相談する(20代 女性)
・他の人に相談。もしくはさらに上の上司に相談する(30代 男性)
・メモをし、企業の相談窓口に報告(40代 男性)
上司本人とのやり取りだけでは解決が難しい場合、第三者に相談する対応を選ぶ人もいます。第三者としては「さらに上の上司」「同じ目にあっている同僚」「会社の相談窓口」などが挙げられました。
理不尽な状況が続くと、当事者では冷静な判断が難しくなることもあります。また直接意見すると、感情的なトラブルになる可能性もありますね。
別の上司や相談窓口を利用することで、冷静に対応できるメリットがあると考えられます。
<4位 証拠を残す>
・指示内容などを確認の意味で文書化し、上司に確認する(30代 男性)
・その場では反論せず、「承知しました」と一旦受けます。その代わり、あとでメールやチャットで指示内容を確認して、「言った言わない」にならないよう、自分なりに防御しています(40代 男性)
・メモを取ったり、メールで問い合わせたりして、確実に相手が言ったことの証拠が残るようにする(50代以上 女性)
「理不尽な指示への対応として記録を残す」という行動には、自分を守る意識がにじみます。とくに「指示内容が変わりやすい上司」「指示ミスしたのに、認めない上司」に関しては、口頭だけのやり取りでは不安です。
そのため「メール」「チャット」「ボイスレコーダー」「議事録」などを活用して、指示内容の記録を残している人もいました。事実を確認しやすくなるため安心感につながり、言った言わないの話になったときにも、証拠を示せます。
「グループチャットに流すことで、同僚たちの目にも触れさせる」などの工夫をしている人もいました。
<5位 できるだけ関わらない>
・極力必要最低限の関わりしかしなくなった。業務上必要な報告しかしなくなった(30代 女性)
・基本的には話さないように、近寄らないようにしてます(40代 男性)
・なるべく会話を避けました。見たり関わったりすると不愉快になるだけですので(50代以上 女性)
関わるとストレスを感じるため、できるだけ関わらないようにしている人も多くなりました。具体的な行動例としては「仕事に必要なこと以外では関わらない」「早く帰る」「話しかけられないように、仕事に集中する」などが挙げられました。
理不尽な指示によってやる気を削がれたりトラブルが起きたりするなら、自分を守るために「問題の上司」との接点を減らそうとする行動は自然です。とくに改善が見込めない相手に対しては、「変えようと努力するより、自分の負担を減らしたい」という心理が働くと推測できます。
ただ「距離を取りすぎることで、必要な指示や情報共有まで減る」という状態になると、業務に支障が出る可能性もあります。
まとめ
多くの人が、上司の理不尽な指示によって「仕事への意欲が下がった」という経験をしています。具体的には「一貫性のない指示」「説明不足な丸投げ」「無責任な指示」などがストレスにつながっていました。
全体的には指示内容そのものが理不尽かどうかよりも、納得感のある指示の出し方であるかを重視している人が多い傾向にあります。
上司から部下への指示も、職場におけるコミュニケーションのひとつ。業務を円滑に進めるだけでなく、安心感や信頼関係という視点も、指示を出す際には必要です。
■木田亮平氏の考察
実に8割以上の方々が理不尽な指示に振り回され仕事に対するモチベーションが低下しています。やる気が無くなっていない方々を加えると、実に日常的に理不尽な指示が飛び交っていることがうかがえます。
過去の研究結果からも、上司の一貫性のなさや役割・指示の曖昧さが部下のモチベーションや就業継続意思に影響することが明らかにされており、本アンケート結果もその結果を補強するものでしょう。
一般的に、上位職者は下位職者よりも組織や業務に関する情報を持っており、指示が変わった理由や曖昧にしか指示を出せない事情などを把握していることがあります。部下からすると、指示の変更や、曖昧で丸投げされている印象を抱きやすい環境にあります。
また、約半数の方が「とりあえず従う」対応を取っています。”とりあえず”という点がポイントで、指示を受けたからといって、部下はすべて納得しているわけではありません。専門用語では「無関心域」と呼びますが、部下は「納得できないけど反対するほどでもない」感覚で受けている可能性があります。
指示を出す際は、その根拠や手続きなどについて透明性のある指示を出すことで、納得感を得られやすくなる可能性があります。また、部下が感じる疑問は業務エラーを未然に防ぎ、組織を良い方向に向かわせてくれる機会を提供してくれるものです。日ごろから心理的安全性を高め、指示に対して照会できる職場づくりも重要です。
▽監修者紹介
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/5714/63/5714-63-bacf6dbe3f7760127f90dc4d15349e47-1587x1983.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
木田亮平
石川県立看護大学石川県寄附講座災害実践看護学( https://www.ishikawa-nu.ac.jp/dnps/ )教授
東京大学大学院医学系研究科 客員研究員
専門領域は医療分野における組織心理学、看護管理学、看護政策学。現在はデータサイエンス・地理情報科学の手法などを用い、災害時の持続的医療組織構築や医療提供体制に関する研究を行っている。医療分野における組織心理学、医療・看護管理学に関する学術論文を多数公表している。
【データの引用・転載についてお願い】
本リリースの調査結果・画像をご利用いただく際は、引用元として「Craudia採用動画制作サービス」の公式サイトURL( https://craudia-saiyo-movie.com/ )へのリンク設置をお願い致します。
■クラウディアについて
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/5714/63/5714-63-35092be69810b20cf5d2b4ef45dbaf98-341x341.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
株式会社エムフロが運営する総合型クラウドソーシングサービスです。
個の働き方やライフスタイルが多様化する中で、フリーランス、副業、複業などそれぞれの生活に寄り添うサービスの一つとして展開しています。
公式URL https://www.craudia.com/
■株式会社エムフロについて
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/5714/63/5714-63-8100bcd5d4a46855afac55bf966b4278-341x341.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
株式会社エムフロは、ユーザーにとって魅力的な情報を発信し、価値あるサービスを提供するメディア事業を中核とする企業です。
主力のメディア事業を通じて蓄積されたデータやノウハウ、開発成果をフル活用し、効果の高い集客方法をご提案するマーケティングコンサルティングを展開しています。
公式URL https://www.mfro.net/
■会社概要
社名 : 株式会社エムフロ
代表者 : 代表取締役 北脇 陽典
所在地 : 〒150-0011 東京都渋谷区東3-13-11 A-PLACE恵比寿東 4階
設立 : 2004年9月
資本金 : 50,000,000円
URL : http://www.mfro.net/
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