埼玉県入間市の食べるお茶「狭山茶うどん」がふるさと納税で登場
配信日時: 2026-06-18 11:35:18


~日本薬科大学生試食会で太鼓判、産官学連携で生まれたお礼品~
ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」(https://www.satofull.jp/
)を運営する株式会社さとふる(本社:東京都中央区、代表取締役社長 兼 CEO:藤井 宏明)より、ふるさと納税の最新情報をお届けします。
「狭山茶うどん」は入間市産茶葉を100%使用し、創業120年・香川県の老舗「石丸製麺」が独自の製法で打ったうどんです。また、開発段階では日本薬科大学の学生たちが試食を行い、健康面や味わいを徹底的に検証しました。特に「ゆで上がった瞬間の香り」と「つるっと気持ちの良いのど越し」は、多くの学生から高い評価を得ています。今回新たに入間市ふるさと納税のお礼品として登場しました。
[画像1]https://digitalpr.jp/simg/2197/137092/700_498_202606161404006a30d940d8887.jpg
■お礼品概要
入間市産茶葉100%使用「狭山茶うどん」200g(二人前)×5箱
寄付額:10,000円
URL:https://www.satofull.jp/products/detail.php?product_id=1746570
※ お礼品の詳細はお礼品ページをご確認ください。二次元コードからもご確認いただけます
[画像2]https://digitalpr.jp/simg/2197/137092/150_150_202606161404046a30d944b418f.png
■埼玉県入間市より
埼玉県はうどんの生産量が全国2位を誇る、自他ともに認める「うどん県」であることから、「狭山茶うどん」は誕生しました。入間市の皆さまにとって最も身近で愛されている「うどん」という形で狭山茶の魅力を発信することで、地域への愛着と、狭山茶の新たな可能性を全国へ広げていきたいと考えています。
入間市制施行60周年を記念し、「狭山茶の魅力をもっと知ってほしい」という想いから、産官学が総力を挙げて開発した自信作です。「色は静岡、香りは宇治よ、味は狭山でとどめさす」と謳われる狭山茶の主産地・入間市が贈る、お茶を「食べる」贅沢をぜひご家庭でご体験ください。
■自治体:埼玉県入間市
■取扱事業者:入間市役所企画部企画課
お取り上げの機会がございましたらぜひご検討いただけますと幸いです。
ご不明点等ございましたらお気軽にご連絡くださいませ。何卒よろしくお願いいたします。
関連リンク
ふるさと納税サイト「さとふる」
https://www.satofull.jp/
入間市産茶葉100%使用「狭山茶うどん」200g(二人前)×5箱
https://www.satofull.jp/products/detail.php?product_id=1746570
プレスリリース情報提供元:Digital PR Platform
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