JAL国際線ファーストクラスに採用「ソラリス 千曲川 シャルドネ 樽仕込 2022」
配信日時: 2026-06-02 10:00:00
2026年6月1日より機内提供開始。樽発酵・樽熟成による奥行きのある味わいを、空の上で。
マンズワイン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:島崎 大)の日本ワイン「ソラリス 千曲川 シャルドネ 樽仕込 2022」が、2026年6月から8月の期間、JAL国際線ファーストクラスにて提供される機内ワインに採用されました
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/168558/37/168558-37-f825bbb6614fcdb72c46c73bea9d8e3e-2170x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
【採用の背景】
「ソラリス 千曲川 シャルドネ 樽仕込 2022」は、長野県千曲川ワインバレー産シャルドネを使用し、樽発酵・樽熟成による厚みと繊細さを兼ね備えたワインです。
国内外のお客様に、日本ワインならではの魅力とともに、空の旅をより豊かに楽しんでいただけるひとときをお届けいたします。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/168558/37/168558-37-9d630505e1890be9c6c606f1644a3127-2000x2000.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
2022年はすでに完売となり次ヴィンテージのリリースは未定です。
「ソラリス 千曲川 シャルドネ 樽仕込 2022」ワインデータ品種:シャルドネ
収穫地:長野県小諸市大里地区
栽培方法:マンズレインカットを使用した垣根栽培
使用樽:フランス産樽、ミディアム・トースト主体
テクニカル:長野県千曲川ワインバレー東地区に位置する小諸市大里地区の自社管理及び契約栽培畑のシャルドネを使用しています。マンズワインはこの地区でいち早く欧州系ぶどうの栽培を開始し、樹齢は30年以上のものも含まれています。樽で発酵と熟成を行う樽仕込で醸造しています。新樽と経年した樽を合わせて使用し、繊細な果実味と適度な樽香のバランスの良いワインです。
【お問い合わせ】
マンズワイン株式会社 小諸ワイナリーTEL:0267-22-6341(受付時間:10:00~17:00)
MAIL:info@mannswine.co.jp
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